久米島産車海老について
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 お届け商品について
 
車海老真空パックイメージ
お届けの真空パックの状態
 

解凍は流水でおこなって下さい
 

解凍後の状態
 
お届けする車海老は、真空パックしリキッドフリーザー凍結したもので、この方法により車海老の細胞を破壊することなく冷凍でき、解凍時にはドリップ(旨み成分)がほとんど流れ出すことなく、活きえびと変わらない新鮮な状態を保っていますので、生でお召し上がり頂けます。また冷凍の状態ですと約1年保存が可能ですので、活海老の様に到着後すぐのお召し上がりや冷凍処理の手間が無く、いつでもお好きな時に解凍すればプリップリの新鮮な車海老をお召し上がり頂ける便利な一品です。

○解凍の際の注意点
解凍は、「流水解凍」してください。「自然解凍」は絶対に避けてください。
生食される場合は、直前に流水解凍してお召し上がり下さい。
開封後冷凍保存しているものは、加熱調理してお召し上がり下さい。
保存は、必ず冷凍保存してください。冷蔵保存は出来ません。
○海老のサイズ
販売しています車海老のサイズは以下の通りです。比較は左の写真をご参考下さい。

Mサイズ
13cm前後・250gで12〜14尾程度
Lサイズ
15cm前後・250gで10〜11尾程度
LLサイズ
17cm前後・250gで8〜9尾程度
 
 食べ方いろいろ
 
刺身 ◇刺身
活〆した新鮮な車海老をリキッドフリーザー凍結していますので、お召し上がり直前に「流水解凍」していただきますと、生食(お刺身)で車海老ならでは旨みとプリプリとした食感をお楽しみ頂けます。残った頭は、素揚げして塩をひと振りすればパリパリとしたおつまみになります。

塩焼き ◇塩焼き
解凍した車海老を丸まらないように串を打ち、塩をふりかけて、強火で焼き上げます。(焼きすぎは身が固くなります)焼くことで、車海老ならではの甘みが増して美味しくお召し上がり頂けます。

車海老のフライ ◇車海老のフライ
解凍した車海老の頭と尻尾を残したまま、胴の部分の殻、背わたを取り、腹側に数カ所切れ込みを入れ塩、胡椒、小麦粉、卵、パン粉をつけて170℃の油で揚げ程良い揚げ色になれば、頭から全て食べられるちょっと贅沢な海老フライの出来上がりです。

◇上記の他にも、天ぷらや塩茹で、ガーリックシュリンプなど、様々な調理方法で旨みたっぷりの車海老の味わいをお楽しみ下さい。